マジっ!?赤ワインが激安 2017年度 ピノ・ノワールテ・テラのクチコミ♪マーティンボロー・ヴィンヤード

柔らかい味わいのピノノワールです。。以前、「スクリューキャップのリシュブール!」という宣伝文句につられて購入してみたら、これが美味しかったので、今回はリピートです。

これっ♪

2017年01月09日 ランキング上位商品↑

ピノ・ノワール テ・テラ マーティンボロー・ヴィンヤード 赤ワインピノ・ノワール テ・テラ[2014]マーティンボロー・ヴィンヤード(赤ワイン)[Y][P]

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あの『神の雫』のコラムで…『スクリュー・キャップのリシュブール』と、呼ばれただけのことはる。リピート率が高いというのもうなずけるコスパの高いワインですね。中重口でタンニンもほどよい感じ。コストパーフォーマンスから言えば!へたなブルゴーニュよりも十分に楽しめるワインであると思います。某漫画のコラムで「スクリュー・キャップのリシュブール」「この価格で、これよりスゴいピノは銀河系に存在しない」と激賞されて有名になりました。神の雫で!「スクリュー・キャップのリシュブール」と表現されたワインです。このニュージーランドピノノワールは!澄んだ明るいルビー色とさわやかな香りが素敵です。輪郭のはっきりした解りやすいワインだと思いました。縁あってニュージーランドのワインを飲む機会があり!それから購入しています。やや酸味がとがっている感じでデリケートではないかもしれないけれどピノノワール好きならおススメ!開栓してグラスに注いでしばらくそのかおりを堪能しました。開けてすぐに楽しめます。こくがあり、大変美味しかったです。どちらかと言えば濃厚さはなく!あっさり系です。スクリューキャップのリシュブールのキャッチで思わず買ってしまいましたが!なんとリピーターになってしまいました。他の方のレビューにあるように「濃いピノ」です。あまり個性的とはいえませんが、ピノノアールの味と香りを無難に楽しめます。飲み始めはピノノワールのすっきりした味。フルボディとはことなる味わい、好きになりました。かなり味が変化するようです。時間がたつとかなりマイルドになりさらにおいしくなります。ちょい軽めなので、パスタと合わせて飲むといいですね。ニュージーランドのワインも少しずつ勉強していきたいと思わせた一本でした。鮮やかなルビーで!果物の香りが広がります。基本一人飲むことが多いのですが!パーティーとかでみんなでその日の内に空けてしまうような時はどのようにして飲めば良いのでしょうか?2000円代のスクリューキャップでも!美味しいピノだとは思います。まず一杯目、グラスについで「あれ?キノコの香りと果物香りが混じってる?」香りにそれほど敏感ではない私ですが、「ああこんな香りもあるんだ!」との感想。味が変化するという話、確かに一日目は甘くてちょっとがっかりでしたが、翌日には随分甘さが抜けて落ち着いた味に変化しました。繊細ながら力強いピノ・ノワールで、でも複雑さもあります。2006年の評価があまりに良すぎて、評価を落としているようですが、間違いなくお勧めの一本。マーティンボローもお気に入りの土地です。NZのピノは若いうちから飲んでも大丈夫らしいので!早速飲んでみました。NZピノですが、ブルゴーニュっぽさの味わいがします。3日目にはかおりが弱くなってインパクトのないものになってしまいました。期待通りの香り・美味しさでした!家飲みには十分です。ニュージーランドピノ・ノワールは噂通り、とてもいいですね。スクリューキャップのリシュブールという響きにつられて購入しましたが!価格からは想像できないくらい旨くないですか?これ。でもリシュブールの力強さ等とは別物なので!期待しないで飲んで良かったです。一口飲んで「これが2000円台最高のピノか・・」、思っていたのと異なる味わいで、最初は正直少しがっかりしたのですが、他の産地の物と比べながら飲み進めると、「香り、やっぱりいいな」、「ああ〜、これが良質なピノの味わいなのか〜」と、自分の中にピノの位置づけをすることができました。家飲みには、良いですね。5000円程度のブルゴーニュよりおいしい。おいしい。それでもコスパの高いピノノワールに変わりありません。確かに2006年物は素晴らしい出来でしたが、この2010年物はそれほどの出来ではありません。